中道改革連合は、新しい「うつわ」です。
どんな「たましい」を込めるか。
山岸一生は、ぶれません。
駅に立ち、街を歩き、
現場をお訪ねする。
一人ひとりの「はたらきもの」
と生活者が
豊かになる経済を作る。
平和、人権、ルールを守る
外交を貫く。
今こそ原点へ。
まっとうな政治を、練馬から。
あなたの力をお貸しください。
ニュース
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山岸一生の政策
まっとうな政治へ、今こそ変えたい コロナ復興へ現場にこそ、答えがある 消費税5%に緊急時限減税と、あなたの暮らしを守ります。 すべての子どもたちに保育・教育の機会を保障します。大学等の授業料を半額に。 住まいは権利。経済
2024.10.15
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山岸一生のプロフィール
山岸一生の経歴 学生時代まで 1981年生まれ 川崎市立末長小学校、筑波大学附属駒場中・高等学校、東京大学法学部を卒業しました。 会社員時代、新聞記者時代 2004年、朝日新聞社の記者になりました。 朝日新聞社で
2024.10.15
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山岸一生事務所の作業とイベント情報です。
お手伝い募集中、少しのお時間でもお立ち寄り頂けると助かります! ■16日(土) ➡️チラシ配り 1100 豊玉事務所集合(3000枚) ポスターの裏貼り700枚 ハガキのラベル貼り
2022.09.06

山岸一生のあゆみ
1981年生まれ
東京大学卒。朝日新聞記者として政治部、沖縄などを取材
2021年衆院選で初当選
衆議院予算委員会、内閣委員会、情報監視審査会、政治改革特別委員会に所属。立憲民主党においては政調会長筆頭補佐として活動
趣味はサウナ。家族は妻と母。
山岸一生の思い
山岸一生は、朝日新聞記者15年の経験を活かし、衆議院の「行政監視能力」を高めます。
そのベースになるのは「取材と質問」です。
山岸一生は取材と質問のプロとして、政権の隠し事や印象操作を許さず、隠された事実を明らかにします。
皆さんと話し、取材し、そこで得た事実を積み上げ、「ズバリ」本質を質問していきます。
「質問すること」は「敵対すること」ではありません。
より良い答えを探すための「共同作業」です。
私、山岸一生は「質問王」になり、より良い答えを探します。
かつて私、山岸一生が駆け出しの政治記者として「質問」させていただいた当時の菅直人総理大臣が、立場を変え、私、山岸一生が参議院選挙に立候補し、候補者となったときは、選対本部長として応援してくださいました。


「質問」させていただいた当時の自民党の谷垣禎一総裁が、その後、私を激励してくださいました。
これも「質問」で結ばれたご縁です。
「質問」で、日本の未来を切り開いていく。
そんなボトムアップの政治を、山岸一生と立憲民主党は目指します。
「不安」は社会でシェアする。
だから安心して、自由で多様な生き方を選べる。
そんな社会こそ、人口減少が進む中で活力ある日本をつなぐものだと、山岸一生は考えます。
国は、一人ひとりの自由で多様なチャレンジを全力で応援する。
シニア、現役世代、子どもたちが「不安」なく「安心」して希望を持って暮らせる「まっとうな社会」を今こそ実現しなければなりません。
あなたの応援が力になります











