山岸一生の思い

私はこの2年近く、コロナ禍の練馬を歩いてきました。

「こんな悲しいことを防ぐのが、あなたたち政治家の仕事じゃなかったの?」商店街で、言われました。

ご近所の商店主の方が、自粛に振り回され、命を絶たれたのです。

政治が責任を果たしていません。

「政治とカネ」を巡る事件も、相次いでいます。

よどみ、よごれた政治では、命と暮らしを守ることはできません。

今度こそ、変えませんか。

私は、たたかいます。命を救い、ともに支え合う。

うそをつかず、ていねいに説明する。だれひとり取り残さない、まっとうな政治へ。

皆さんと、変えていきます。

政治を変える力は、皆さんお一人お一人がお持ちです。

山岸一生に、あなたの力をお貸しください。

聴く、動く、変える

私たちの暮らしは、大きな痛みと、変化にさらされています。ですが、国のコロナ対策はいつも「遅すぎて、少なすぎる」。

なぜ、同じ過ちを繰り返すのか。それは政治家たちが、私たちの声に耳を閉ざし、目を背けてきたから。

私は、政治を大転換します。現場にこそ、答えがある。新聞記者15年のフットワークと「聴く力」で、目詰まりしている政治を、立て直します。

未来の安心をつくる

先日、保育と介護を併設する事業所さんを見学しました。

無口だったお年寄りが、子どもと触れ合う時だけは、満面の笑顔を見せる。

子どもたちが輝く社会こそ、すべての世代が安心できる社会です。

でも現場の保育士さん、介護士さんは手いっぱい。

地域の医療、子育て、教育、介護。

私たちだれもが「当事者」です。

コロナ禍で、現場は厳しさを増しています。

負担を分かち合い、みんなで未来を守りたい。

透明で公平な政治へ

「政治家はとにかく、仕事をしてほしい」こんな声を、たくさんいただいてきました。

多くの皆さんが、政治にもどかしい思いをお持ちです。

言いたいことはいっぱいある。でも、どうせ「彼ら」は聞いてくれない。

もしあなたがそうお感じなら…私は、あなたと、変えていきたい。

練馬から、国会を変える。あなたの力で、この秋、必ず政治は変わります。

山岸一生の自己紹介

以下では簡単に、私、山岸一生の自己紹介をお伝えします。

もっと詳しい山岸一生の自己紹介は、こちらのページをご参照ください

やまぎし・いっせい。

1981年8月28日生まれ。40歳です。

2004年、朝日新聞社入社。

高知県、京都府での勤務を経て、東京の政治部で菅直人首相、野党自民党の谷垣禎一総裁などの「番記者」をしました。

沖縄県那覇市でも2年間、勤務し、故翁長雄志知事を取材しました。

2019年5月、15年間の記者生活にピリオドを打ち、朝日新聞社を退社し、立憲民主党に参加。

2019年7月の参議院議員選挙、参院選に東京都選挙区から立候補し、候補者になりましたが、次点で惜敗しました。

2019年10月、立憲民主党「つながる本部」コミュニケーション担当に就任。

「あなたにつたえる」「あなたとつながる」「あなたとつくる」をキーワードに、皆さんと対話を重ねています。

2019年11月、次の衆議院議員選挙、衆院選(総選挙)で東京9区(東京都練馬区)からの挑戦を決断。

立憲民主党の衆議院東京都第9選挙区総支部長に就任しました。

趣味は登山とサイクリング。

神奈川県川崎市立末長小学校、筑波大学附属駒場中学校・筑波大学附属駒場高等学校、東京大学法学部卒。

家族は妻と母。

山岸一生の政策

山岸一生の主な政策

山岸一生の主な政策は、こちらのページをご参照ください

山岸一生の訴え

あなたの声で、政治は変わります。