パートナーズキックオフ集会

 こんにちは、立憲民主党から参院選に東京選挙区で挑戦する、山岸一生です。

6月6日・木曜日の山岸一生のご報告

西武ひばりヶ丘駅での朝のご挨拶

 今朝は西武ひばりヶ丘駅で朝のご挨拶をさせていただきました。

 皆さん通勤通学でお忙しいので、じっくりお話はできませんが、「なんか元気な若いのが出て来たな」と視線を向けてくださる方が多くて嬉しいです。

 小さなお子さんも手を振ってくれました。

 地元・西東京市の末松義規衆院議員、森信一市議、佐藤大介市議、さらに2駅お隣の清瀬市から宮原りえ市議も駆けつけてくださいました。

末松義規衆院議員と

 こうした機会に、団地の建て替えや駅の名称問題など、自治体議員の方々から街の事情を伺うのも重要な「取材」です。

山岸一生の「横顔取材」

 午後は、東京都庁の記者クラブで、報道各社の記者さんの取材を受けてきました。

横顔取材

 マスコミで「横顔取材」と呼んでいるもので、「候補者はこんな人」といった企画用の取材です。

 政策論よりも、趣味や生き方といった柔らかい話題が中心。

 …の、はずなのですが、慣れないもので、「山岸一生さんの好きな食べ物は?」と聞かれてとっさに「う~ん」と考え込んでしまいました。

 お答えしたのは「そば、冷ややっこ、カレー」。

 山岸一生の食生活が透けて見えますね。

 「山岸一生さんの座右の銘」を聞かれて、これも「う~ん」と考えた挙句にお答えしたのが

「腹八分、腹六分の精神」。

 これは、沖縄県の故・翁長雄志前知事から教えていただいた言葉です。

 分断ではなく連帯する政治のために、それぞれが少しずつ歩み寄ってまとまろう、翁長さんが目指した政治姿勢を表す言葉です。

 今こそ、かみしめたい言葉です。

明日、6月7日・金曜日の山岸一生の街頭スピーチのご案内

 明日、6月7日・金曜日は、朝7時30分から、調布駅で朝のご挨拶をさせていただきます。

 私、山岸一生の三度目の朝のご挨拶です。

 短くわかりやすい話を心がけますので、駅に入るまでの短い間、少しだけでもお耳を貸していただければ幸いです。

 もちろん、お時間に余裕のある方は、ぜひお話しをお聞かせいただければと思います。

今日の山岸一生の「一生人語」

 今日はこんな記事がありました。

 結局6年やっても、労働者に「死ぬまで働け」、企業に「もっと働かせろ」以外の「成長戦略」を見出すことはできなかった。

 現政権の発想は息詰まっています。

 もとい、行き詰っています(前者で合ってる気もする)。

 大胆な転換が必要です。

 ところで会議の写真、総理の後ろが気になります。

 腕組みをしてそっぽを向く菅官房長官。

「俺ならもっと上手に…」「俺、知―らない」

 と吹き出しをつけたくなるのは、元朝日記者の下種の勘繰りでしょうか。

山岸一生のパートナーズキックオフ集会を行います!

 6月10日・月曜日の19時より、三鷹にて、「山岸一生のパートナーズキックオフ集会」を行います!

 「山岸一生ってどんな人?、何かできることある?」

 そんな疑問にお応えするイベントです。

 まだまだ人手が足りておりません。

 あなたのお力が必要です。

 もっとボトムアップで、もっと開かれた永田町に!

 ご参加お待ちしております!

 立憲民主党から参院選に東京選挙区で挑戦する、山岸一生でした。