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山岸一生が「マンガ」でお伝えしたいこと

 みなさん、こんにちは。

 立憲民主党・衆議院東京9区立候補予定者の山岸一生です。

 Twitterで毎日お伝えしている「マンガ」の連載部分を読みやすくまとめました。

政治の「上から目線」と「説明しない」

どうしてマンガ?

 こんにちは。山岸一生です。

 今回は「どうしてマンガ?」をお話ししたいと思います。

「説明しない政治」と「上から目線」の政治

 私、山岸一生は、新聞記者だった頃から、今の政治には「説明しない」と「上から目線」という2つの問題があると痛感していました。

政府の飲食店恫喝事件

 まさに今回の政府の「飲食店恫喝事件」はその典型です。

では野党は?

 この劣化した政治を変えたい!と思って、立憲民主党から衆議院東京9区にチャレンジする私ですが、

実は野党も同じ問題を抱えているのでは?

野党も「上から目線」と「説明しない」ではないか

山岸一生です

 こんにちは、メガネが新しくなった山岸一生(立憲民主党・衆議院東京9区立候補予定者)です。

 Zoffさん、ありがとうございます。

野党の役割

 私たち、立憲民主党をはじめとする野党は「行政監視」や「批判」が大事な役目です。

 前回、今の政治には「説明しない」と「上から目線」の2つの問題があるとお話ししました。

 ですが、野党の仕事もともすれば政府と同じように見られてはいないか…?

「説明しない」→批判ばっかり

「上から目線」→お説教くさい

「政治の土俵」の劣化

山岸一生です

 こんにちは、山岸一生(立憲民主党・衆議院東京9区立候補予定者)です。

 私、山岸一生(立憲民主党・衆議院東京9区立候補予定者)の考える「野党の限界」と「その突破法」の続きです。

政治の土俵

 私たち、立憲民主党をはじめとする野党は、「今ある土俵」の上では懸命に戦っています。

 ですが、その政治の「土俵」自体が劣化してしまい、「八百長じゃないのか?」「どうせいつも通り負けるんでしょう」と皆さんから冷めた目で見られているのも事実。

 それなら今の政治の「土俵」を飛び出すしかない!

「一人称」で話す政治~駅前に、街かどに答えがある

山岸一生です

 こんにちは、前回、土俵を飛び出した山岸一生(立憲民主党・衆議院東京9区立候補予定者)です。

 私、山岸一生(立憲民主党・衆議院東京9区立候補予定者)の考える「野党の限界」と「その突破法」の続きです。

「政治の土俵」を飛び出した先は

 行く先はひとつしかありません。

 それは「駅前」「街かど」です。

 私、山岸一生は、とことん「一人称」でお話しをさせていただいています。

 おそれず、自分をさらけ出す。

 分かった風な口を聞かず、声をかけてくれたお一人おひとりと一緒になって政治を考える。

 駅前に声がある。

 街かどに答えがある。

 「汗をかく」しかありません。

 その上で、さらに、皆さんが政治に抱く「説明しない」と「上から目線」の2つの問題を突破する方法として、マンガでお伝えすることに挑戦しています。

(山岸一生・心の声「ここまで、長かった…」)

「政治を語る私」は何者か?

政治家のチラシ

 政治家のチラシは「立派だけれど、記憶に残らないもの」が多いです。

 それは政治の「語り手」が信用されていないから。

 私、山岸一生(立憲民主党・衆議院東京9区立候補予定者)は「政治の何を語るか?」以前に「政治を語る私は何者か?」が今、問われているのだと感じています。

 私、山岸一生は、毎日、(ド下手な)手描きのマンガで「山岸一生」を皆さんの前にさらけ出しています。

 私、山岸一生のマンガは、迷い、悩みつつ、皆さんと前に進む“私自身”です。

 信用に足るのか、一票を託すのに値するのか。

 皆さんご自身の目でご判断いただくために、これからも毎日お届けします。

 立憲民主党・衆議院東京都第9区総支部長、立候補予定者の山岸一生でした。

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