2024/10/15
山岸一生の経歴
目次
1981年生まれ
川崎市立末長小学校、筑波大学附属駒場中・高等学校、東京大学法学部を卒業しました。
2004年、朝日新聞社の記者になりました。
朝日新聞社では、高知県、京都府の地方局勤務を経て、東京本社の政治部で菅直人総理大臣、野党自民党の谷垣禎一総裁などの「番記者」を努めました。
その後、沖縄県那覇市の支局に勤務後、東京本社の政治部の記者に戻りました。
2019年5月、15年間の記者生活にピリオドを打ち、朝日新聞社を退社しました。
2019年5月、立憲民主党東京都参議院選挙区第4総支部長に就任しました。
2019年7月に行われた参議院議員選挙に東京都選挙区から立候補し、候補者になりましたが、次点で惜敗しました。
2019年10月、立憲民主党「つながる本部」コミュニケーション担当に就任しました。
東京都第9区(東京都練馬区)から次の衆議院選挙に挑戦することを決断し、2019年11月5日、立憲民主党の衆議院東京都第9区総支部長に就任しました。
2021年10月31日 衆議院議員総選挙 東京都第9区にて109,489票を得て初当選
2021年11月1日 衆議院議員
2021年11月より 衆議院 内閣委員会、議院運営委員会 委員
2021年11月より2022年9月まで 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 委員
2022年9月より 立憲民主党 政務調査会長 筆頭補佐
2022年10月より 衆議院 原子力問題調査特別委員会 次席理事
2024年1月より 衆議院予算委員、衆議院情報監視審査会 委員
24年10月より 内閣委員会、決算行政監視委員会、憲法審査会、所属
立憲民主党政務調査会、青年局、広報委員会、企業団体交流委員会にて役職を担う
2026年1月 中道改革連合に参加
サイクリングやサウナです。
中学、高校時代は軟式庭球部に所属していました。
母、同い年の妻。